クリエーターのための知的財産権の基礎「裁判例から学ぶ デザイン業務に関わる法律のポイント」のイメージ

JPDAデザイン保護委員会

クリエーターのための知的財産権の基礎「裁判例から学ぶ デザイン業務に関わる法律のポイント」

JPDAデザイン保護委員会では、新人の方にとっては基礎入門編として、またベテランの方々には知的財産権〈デザイン業務に関わる権利とその保護〉を具体的にイメージできるようなセミナーを実施します。
「産業財産権(特許権、実用新案件、意匠権、商標権)・著作権・不正競争防止法」についてと、今回は、キャラクターなどを商品に利用する「商品化のための権利」、肖像に発生する経済的価値に関する「肖像権」、加えて商品やサービスの内容を誤認させる表示等の規制をする「景品表示法」についても、それぞれ事例をご紹介いただき、その保護する対象や保護のポイントを学びます。
パッケージにおける内容ですので、多くの方々のご参加をお待ちしています。

開催日: 2018年09月14日(金)

開催情報
開催レポート

日時:2018年9月14日(金) 18:30〜20:30
講師:レクシア特許法律事務所
松井宏記弁理士
対象:JPDA会員、D-8会員及び一般
会費:1,000円
定員:60名(先着順とさせていただきます。)
会場:東洋インキ株式会社 大会議室
(中央区京橋2-2-1 京橋エドグラン22Fより入場)

対象:JPDA会員、D-8会員及び一般

ライブラリーサイト「デザインの権利と保護」内に

>>> Vol.106「クリエーターのための知的財産権の基礎/セミナー報告」

として、開催レポートを掲載しています。

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